
9年前2頭目のペットとしてフラットコーテッドレトリーバーを迎え入れました。
この犬種はとても被毛がフサフサ多いはずでした。
しかし、成犬になってもいっこうに被毛は増えず、とても貧毛で可哀想な状態でした。
そこで、アズミラのペットフードを与えてみました。
すると半年くらいでフサフサの毛並みになったのです。
この子にはアズミラが合っていたのです。
関節にも先天的な障害を持っていました。
ひざの脱臼です。当然歩けなくなり左足を手術しました。
獣医さんには、右足も近いうちに同じ状態になると宣告されました。
脱臼する瞬間には、痛くて『キャン!』と鳴きます。
可哀想なのでアズミラのサプリメント、グルコサミンMSMコンドロイチンで少しでも痛みを和らげてあげようと与え続けました。
このサプリメントの効果でしょう。
脱臼が収まりました。
9才になった今、手術することなく元気に走り回っています。
サプリメントは、薬のように即効性はありませんが続けることで確実に効果があることをこの子が証明してくれたのです。
- アズミラペットフード(ドッグフード、キャットフード)は、羊肉、牛肉の筋肉部位を脱水したものを主原料としています。それ以外の部位は使用しておりません。
犬、猫は種を辿れば肉食です。主食は肉なのです。ビタミンミネラルは捕獲した獲物の内臓から摂取していたのです。当然、肉だけでは栄養不足です。それらを補うために自然からの穀類ハーブ類を配合しております。
この絶妙なバランスがアズミラの好評価を得ている理由です。
原材料は人間食用としてA級肉類と1級全粒穀類を使用しています。
一切の増量材も副産物も含みません。
USDA(アメリカ合衆国農務省)基準A級肉。 - ペットフードは通常熱処理するため熱に弱いビタミンミネラルが失われて製品化されます。(どのメーカーでも同様)これらを補うにはサプリメントを必要とします。必須の栄養素を含むサプリメントを。。。
これがアズミラサプリメントの考えです。
犬、猫は本来肉食。その過程で摂取されるべくビタミンミネラルをサプリメントで補うことは自然なことなのです。
この必須の3種類のほかに様々なサプリメントをアズミラは取りそろえております。
犬、猫用としてのサプリメントの種類は他メーカーの追随を許しません。 - アズミラトリートメントは、オーガニックにこだわり作り上げたシャンプー、トリートメント(リンス)です。
皮膚に過敏な子には、特にお勧めいたします。
アズミラ(Azmira) はFDA(米国食品医薬局)と USDA(米農務省)の優良製品製造指針に基いて製造されている数少ないナチュラルペットケア製品メーカーのひとつです。
ペット用品についてはアメリカ連邦法、アメリカ州法にも品質基準の規制はありませんが、高品質で効果的な製品の提供を使命と理念に掲げる アズミラ(Azmira) にとって重要な指針として採用されています。
アズミラ(Azmira) の製品開発には臨床研究、二重盲法(実験者、被験者双方がその内容を知らされていない方法)と試用を採用しています。
非常に高水準の品質が Azmira 製品の成功の源であり、逆症療法を採用する獣医師が アズミラ(Azmira) を賞賛し期待を寄せ始めたことにより、品質基準に対する責任はますます重要になっています。
→原材料情報はこちらから参照いただけます。
(アズミラ社サイトを別ウィンドウで開きます。)
リサ・ニューマン博士(自然療法学博士・ホリスティック栄養学博士)は、アズミラの創設者で製品開発処方責任者です。
ナチュラルペットケアの先駆者及び製品開発者として国際的に高名を得ています。
1982年当時彼女自身が納得できる製品がなかったことから自ら製品開発を手がけ、1985年に最初の製品が発売されました。
ニューマン博士のペットケア製品は20年以上にわたる綿密な研究、調査と経験に基づいています。
推測や誇大表現は一切ありません。
株式会社アズミラジャパン
〒599-8242
大阪府堺市中区陶器北1900-3
TEL: 06-6992-8228
FAX: 06-6997-2661
http://www.azmira-japan.co.jp/top.html
(アズミラ社公式Webサイトを別ウィンドウで開きます。)
前述しましたが、アズミラペットフードは羊肉、牛肉の筋肉部位を脱水したものを主原料としているため吸収率がとても高くなっております。
したがってペットの便の量は他社製品よりかなり減りますが、栄養不足になることはこざいません。




















